【読書】マイクラの小説が結構面白いらしい by 長女

マイクラにハマった

世界1売れていると言われているゲーム、マインクラフト(minecraft)。我が家も自粛期間中に遅ればせながらどハマりしまして、家族で。

家中のタブレットを稼働させて、家族でやっていると、Wi-Fiが叫び声をあげて、停止したりしてw

そんなマイクラの小説本(公式)があった

クリスマスプレゼントとして、長女がおばあちゃんからもらった本。それがこれ。

「マインクラフト はじまりの島」マックスブルックス著 という小説。

これ、マイクラをつくってる会社、mojang が出している公式本なのだそう。

マイクラがうまくなる36の教訓つきらしく、これを読んだらより上手になるのかしら?!(長女が)

文章が意外と細かくて挿絵は無い!

結構字がこまかくて、ルビはふってあるけれど、単語として長女の知らないものが結構あるみたいで、ちょくちょく聞いてきます。でも大半は読み飛ばしながら感覚で読んでいるらしいけど、それでいいと思います!

結構細かいし、読み応えがありそう。そして挿絵もない。

長女のお気に入りのキャベツ探偵シリーズとの違いはなかなか・・・

ちょっと無理なんじゃ・・・と思ったけれど、意外や意外、面白いらしく。

アマゾンのレビューもなかなかいいんですよね。

数日で結構読み進めてる

マイクラの公式本で、10万部売れているらしい。ゲームの本なんて・・・って思ってしまったけれど、プレゼント開封と同時に読み始め、そのまま結構没頭しておりましたよ。

全部で30章ちょっとあって、ブログ書いている時点では4章まで読んだとのこと。話のあらすじとしては、主人公が自分がマイクラの世界に迷い込んだと知らずにはじまるらしく、その設定もなかなか面白い。

私もあとで読んでみようかしら。

ということで、冬休みの宿題を1ミリも進めずに、マイクラの世界にあらゆる面から没頭している長女でした。

今日も読んでいただいてありがとうございます!また会いましょう!

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